使い方ガイドの目次

使い方ガイド

画面のどこで何をするかを、作業の順にまとめています。資料の提出を頼まれた方は「提出する方へ」からどうぞ。

はじめに

何ができるサービスなのか、最初に何をするのか、資料が集まるまでの流れ。

  • Docs One でできること 顧客ごとに依頼する資料をならべ、URL を渡し、届いたものを確認して取り出すまでを 1 か所で扱えます。
  • 最初の設定をする 登録したあと最初にするのは、会社名を入れることと、ログインの守り方を決めることの 2 つです。
  • 資料が集まるまでの流れ 案件を作ってから資料が手元に届くまで、依頼する側と提出する側に何が起きるかを順に並べます。
  • 画面の見方 サイドバーの並び、案件一覧の 4 つの区分、行ごとに出る「次にすること」の読み方。

案件

依頼をひとまとめにする単位。作ってから、確認して、取り出して、閉じるまで。

顧客

依頼先の会社の登録と、顧客ごとに見る進み具合。

テンプレート

毎回ならべ直さないための、依頼項目のひな形。

通知

顧客に届くメールの日程と文面、返信先の設定、提出の知らせを Slack で受け取る方法と、LINE・Chatwork・Slack で顧客に依頼を届ける方法。

設定

会社の設定と、メンバー・ログイン・保存期間。

AI アシスタント連携

使っている AI アシスタントから、提出の状況を聞いて催促まで頼む。

契約

プランの選び方と、上限に当たらないための見方。

提出する方へ

資料の提出を頼まれた方の操作。依頼元の会社に渡せます。